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高度経済成長期にデビューし、未だにその斬新なデザインは衰える事無く、活躍中ですが、車体の老朽化が
進み順次その数を減らし続けている7000系はご存知「パノラマカー」として活躍しています。
個人的には特急仕様の白帯車のオレンジと茶色の座席など上品な雰囲気が好きでしたが、生産数が少ない
のか、人気なのか手に入れることが出来ず急行仕様車が在籍しています。
当鉄道には1998年に導入し、色挿をし活躍していますが、近々新生7000系がトミーより生産されるとの事
の為、活躍の頻度は下がるかも知れません。
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東海地区にある実家は名鉄本線側ではなく、犬山線側で引越して間もない頃に犬山のモンキーパークに行く
時にこのパノラマDXに乗った覚えがあります。
その為か、今でも犬山遊園駅をみるとこの8800系を思い出しますし、逆に8800系を見ると犬山遊園駅を思
い出します。
デビュー当時(乗車した時も)は確かに2輌編成だったのですが、3輌編成を見慣れてしまった為、この世界で
2輌編成を再現してみても何か違和感を感じてしまいました。
実車は既に全廃していますが、デビュー当時の内装はそれはそれは豪華な内装でした。
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大阪に本社を持ち、大阪・京都・奈良・三重・愛知・岐阜と広い範囲に路線を持つ近鉄。
母親の実家が大阪にある関係で幼少の頃から近鉄は身近な存在でした。
1988年に登場した名阪ノンストップ特急アーバンライナーは当時から人気でデビュー間もない頃に親戚の子
が見送りに来てくれた際、「これ乗って帰るの?いいなぁ」と羨ましがられたことを覚えています。
近鉄難波ー近鉄名古屋を2時間5分で結ぶのに慣れていた為、ノンストップでない特急(所要時間2時間30
分)に乗るのは苦痛でした。
現在はこの姿はもう残っていませんが、今も色あせる事無く、我社に存在しています。
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基本的にローカルな雰囲気が大好きな責任者。
偶々手に入れたこの車両は15m車両と、当鉄道の中では一番車体が短い為
主に早朝・深夜の運行に活躍予定です。
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元々は南海電鉄で登場した車両で高野線の曲がりくねった区間や、勾配のきつい区間も走れるように、小回
りの効く構造になっています。
南海を卒業した後、静岡の大井川鉄道や、この一畑電鉄などに渡り新たなスタートをきりました。
責任者は大井川鉄道で乗車した以外は、南海時代や、一畑の姿でのったことがありませんが、大好きなちょ
っと懐かしい雰囲気が漂っていました。
今後当鉄道では自走できるように改良し、カラフルな車両で活躍予定です。
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都心と成田空港を結ぶ空港特急として1991年にデビューした253系。
空港特急としてデッキにはスーツケースを置くスペースがあるなど、デビュー間もない頃に乗った時は飛行機さ
ながらのインテリアに驚きました。
当社でも、名鉄2000系と同じように空港へのアクセス特急として活躍予定です。
(07年1月現在岐阜に在籍。)
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115系に準じたその前面はやはり魅力的で「いつか導入を・・」と思いながら長年過ごしてきましたが2003年
4月にいよいよ導入となりました。
現在当社には2両編成が在籍しており、実家の街でローカル線の主力として活躍中です。
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1998年に大阪で導入したのがこの編成で当社オリジナル編成です。
元々当社も寒冷地にあたる為、キハ65が導入されています。
現在オリジナルカラーではJR四国で活躍するのみとなり貴重な存在になっていますが、当社では元気に活躍
予定です。
(07年1月現在実家に在籍中)
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首都圏と伊豆を結ぶ特急251系は1994年から活躍しています。
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