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昔からこのフォルムが好きで、総責任者の中でJR(東海)=このカタチでした。
(313系が登場するまでの話ですけどね)
学生の時に学校帰りなどで遊びに行くときにこの車両がやって来たときにゃ、1人で密かにテンションが上がっ
ていたのを覚えています。
現在当社では5輌・1編成が在籍しています。
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東海地方で一番近いところでSLが走る鉄道=大井川鉄道。
その存在を知り、何度か足を運んでいますが、実際にSLに乗れたのはつい最近でした。
(SLの運行時間と当方のスケジュールが合わなかったため)。
やっぱり、かなりいい雰囲気を出していました。
その記念に揃えたのがこの編成です。
正確な編成ではありませんが、雰囲気重視ということで。
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実はJRの車両に興味を持ち出したのは最近(2000年以降)なんです。
とあるPVにこの車両が写っていて、それをみて一目ぼれしたのですが、その時は既に売り切れになっていて、
諦めていたのですが、最近再生産されたのを機に購入しました。
地元が東海地区なので無意識のうちに見ていたのか、やっぱりJRの中でも東海の白とオレンジのカラーがす
きなんですよね。
いつかは増結させて9輌で走らせてみたいと思っています。
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それまでは113系の顔、デザインが好きだったのですが、形あるものは何れ衰えていくもの。
113系の替わりに313系がアチコチで見られるようになり、その爽やかなデザインとまとまった顔はすぐにお
気に入りの車両になりました。
当鉄道には313系の3000番台が在籍しており、短い編成でも区間快速として米原までお客さんを運んでい
ます。
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先の113系の時にも説明したとおり、この顔が昔から特にお気に入りの為、手軽に購入できる価格とその爽
やかなカラーリングに負けて導入した車輌です。
3輌編成の為主にローカル支線で活躍をしております。
当鉄道に在籍する数少ないJR東日本の車輌
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小学校に入る前から名鉄沿線に住んでいたせいか、名鉄車両はものすごく愛着があるのです。
パノラマカー(7000系)が特急の主力だった中でこの1000系がデビューした時は、ありきたりなデザインに
魅力をあまり感じなかった(白帯の特急仕様の7000系の方が魅力的だった)のですが、7000系が特急から
降格し、1000系が特急の主力となり見慣れていく内に愛着も沸いてきました。
しかし、Nゲージでは名鉄は中々製品化されず半ば諦めていた時に愛知万博の影響か、脚光を浴び始めつい
に1000系も製品化されると同時に早速購入してしまいました。
今ではその姿を毎日眺めるほどにお気に入りの車両になっています。
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小牧市にある小牧空港(別名:名古屋空港)からバトンタッチし常滑市沖に2005年開港した中部国際空港:
セントレア。
関西国際空港とは違い空港線を持つのは名鉄だけで空港特急として新造されたのがご存知ミュースカイ(20
00系と2200系)です。
デビュー当時は近年の名鉄特急の傾向だった3連でしたが、需要が多く4連化となりました。
しかし、実は実物に乗ったことがなくイマイチ名鉄車輌という実感がなかったのですが、実家へ帰った際想像
以上にミュースカイが頻繁に走っており否応にも名鉄車輌というものを見せ付けられ導入に至りました。
車内は近鉄アーバンライナーネクストでも見られる、運転席からの景色が楽しめるなど目的地までの時間を長
く感じさせない工夫がされています。
当鉄道では当面は4連での運行予定です。
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3400系こと、いもむし電車も思い出の車両です。
小さい頃は普段の行動範囲が狭い為、いもむし電車は実家の最寄り駅がある支線でしか走っていないと思っ
ていまして、高校に入り、各務原線でいもむし電車を見た時は物凄いショックを受けた事を覚えています。
さすが、大昔の車両だけあって実車は運転室という個室がありませんでした。
運転台はフロントガラスの真ん中の位置にあり、市バスを思い浮かべるような金属パイプで仕切られただけの
スペースでした。
また、一応エアコン搭載車でしたが、外観を損ねないように車内の網棚スペースにエアコンが仕組まれている
など、非常に興味深い車両でしたが残念ながらいもむしも廃車になってしまいました。
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数ある名鉄車輌の中で独特の個性ある表情の5300系(5700系)は責任者の好きな車輌の1つです。
特急としても運用できるその車輌はすわり心地がとてもよく車内にスピードメータもあり、飽きない車輌です。
近年引退のうわさが囁かれているようで、普段中々名鉄に乗れないだけあっていつが最後の乗車になるかわ
からず心配しています。
それにしても、自分で作った車輌は実物を見るとマザマザと本物に近づける為に見入ってしまいますね。
当鉄道では暫定的にDT24を履いています。
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初の特別料金を必要としない冷房車として話題を集め往年まで人気を博していましたが、
実写は既に全廃してしまいました。
しかし、当鉄道では新車として活躍します。
今回の導入で第7次導入となりますが、今回は先にデビューしている5300系と併結できるようカプラーを自密
連カプラーを装備してのデビューとなります。
5300系と5500系で運行すれば、きっと数年前までの上飯田編成になることでしょう☆
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